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今日は、ドイツのスポーツ企業「アディダス」とコロンビアサッカー連盟(FCF)が発表した「コロンビア代表 2018 ワールドカップ着用 アウェイ ユニフォーム」を改めて紹介いたします。

2018 コロンビア代表 ユニフォーム アウェイ(2nd)は青基調で差し色にはオレンジを使用。左に備えたグラフィックが特徴的なモデルとなっています。アディダスの象徴として「スリーストライプス」が肩に配置されています。ネック仕様が珍しいvネック。

ホームモデルと同様、首の後方には「一つの国として団結」を意味するスペイン語、「UNIDOS POR UN PAIS」の言葉をデザイン。

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  今日は、サッカーコロンビア代表 歴代ユニフォームの進化をまとめて紹介させていただきます。サッカーコロンビア代表を応援する大ファンたちとコロンビアのスポーツにご興味がある方に役に立ったら大変嬉しいです。

  サッカーコロンビア代表のサッカーユニフォームと言うと、そのサッカーユニフォームのカラーは最初から様々な色を採用しました。例えば、1938年のフランスワールドカップでコロンビア代表 ユニフォーム  ホーム 半袖がスカイブルーを基調にデザインしました。パンツとソックスが白で白の印象が深い。1958年のスウェーデンワールドカップでコロンビア代表 ユニフォーム  ホーム 半袖がコロンビア 国旗の一つ、すなわち青を基調にデザインしました。

また、1971年以降、コロンビア代表 ユニフォーム ホーム 半袖がオレンジを主な基調にデザインしました。それに、1984年までコロンビア代表 ユニフォーム アウェイ 半袖が白にしました。

1993年以降、コロンビア代表 ユニフォーム ホーム 半袖が国旗の黄色を主な基調にデザインしました、国旗の青が装飾にしました。逆に、アウェイ ユニフォームの基調が多少青です。

2015年6月から、チリで開催される「コパ・アメリカ2015」着用モデル。

オフィシャルマークを自由に追加可能。

-コロンビア代表 2015 ユニフォーム アウェイ 半袖 レプリカ 販売-

メーカー:アディダス

メーカーカラー:カレッジネイビー×イエロー×レッド

マーキング:可能

特徴:

1>サポーターの観戦用の着用を目的に作られたレプリカモデルのため、横幅などの余裕のあるシルエットを採用しています。

2>協会エンブレムは織りワッペン縫い付け。

3>メーカーブランドは前続き「アディダス」、メーカーロゴが刺繍。

4>アディダス三本線は両肩に配置しています。

5>Vネック/襟元はリブ仕様。

機能:優れた換気・除湿機能でボディをドライで快適に保ちます。

素材:ポリエステル

生産国:日本

シーズン:2015